12/28/2016あけみさん よしくんschool記事

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5月のぷちトリは連休明けの3週め以降の予定でーす

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4/9は片瀬海岸サーフシーンさんにて
schoolイベントを予定しております

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波のあるschoolでしたので沖と岸に分かれました
あけみさん、岸でも力のある波にtry!
素晴らしいです、挑むこと
でも体感が取れていませんね
修繕しましょう

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はい、ここは足で滑り降りる場所です
難しいのですが波の上で以下を一気に行います
上半身を引上げ体重を腕に預け
下半身が飛び上がる

両足が板に入り立ち上がれますよ

この意味はわたしのschoolの
how toで実践にて伝えております

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あけみさんの場合、波が大きくても小さくても
weekポイントはここにあります
視線が下となり足に体重が残り
身体を上げることが遅い
こと

視線は常に行きたい先となり
脳から体に指令を出しましょう

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膝が着き安定すると一気に立ち上がれますが
その癖が残るとサイズのある波や
掘れた波でのtakeoffは厳しい
ため
今のうちに修繕してしまいましょう

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いーですよ、いーですね
いつもこの様に上半身を引き上げましょう

このときに上半身から背中
HIPまでが連動して上がれば
両足が一気に着き立ち上がれるでしょう

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沖から乗れるよしくん
乗り易く形よい波で、ご機嫌でしたね
よかったねそんな日もないとね

でも上体の引上げと
noseの向き
が気になりますね

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OKワンテンポ遅れましたが
波の下ボトムまで降りてとてもよいですね

ここで板の横railに体重をかけると
速度が増します

サーフボードの裏ボトムの接し面積が減り
railが水面に接するよう心掛けてみましょう

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そうそうそうです!とても良いと思います
膝が曲がり体重が水面に掛かり
速度を使え走れています

素晴らしですよ

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はいここでは速度を一気に膝に受けて
波の上へと方向を切り返す場所
になります

その場合、胸と海面が向かい合うと
速度を逃がさず方向を変えれるでしょう

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オーケーOK波の上topに上がりました
とてもよいと思います

しかしこの先は再び波の下に下がらないと
ならないので1つ先を読んだ行動が理想
波のtopでは波の下ボトムへ
下る状態にあることが失速せず理想
です

surfingは人それぞれ
求めることにも
できていることにも
surferの数だけ形はあるでしょう
でも少しの意識で近づくのならば
この春から一緒に改善してみませんか

proサーファー塩谷あずさ(fallfororeo)

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